« 2007年6月 | トップページ | 2007年11月 »

阿波踊り。

Image104 Image105

連投です。

最近、阿波踊りのようなポーズをよくします。

なんだこれは。

面白かったので、載せてみました。

ではでは。

| | コメント (2)

友達っていいなぁ。

昨日から長男が実家にお泊まりなので、久々にゆったりしております。

ちなみに夫は仕事が超忙しいので、休みは日曜だけでした。かわいそうに…

次男は相変わらず大人しく、今もすやすや寝ております。

というわけで、私もこうしてブログを更新できるというわけです。ふ~

さて、土曜日は高校時代の友達(3人)遊びに来てくれました。

そのうち一人は埼玉に嫁いだので(帰省中)、かなり久々の再会です。

しかしまあ、長男は人が遊びに来ると、俄然張り切るので、そりゃもうゆっくり話が

できなかったです、、、でも、友達が交替で子供を見てくれたので助かりました。

しかし、気がつけばみんな32歳ですよ。出会った頃は15歳だったのに…

「やっぱり年取ったよねぇ…」なんて話していると、また老けこみそうでした(-_-)

こうやって集まるといつも思うのですが、やっぱり友達って大事ですね。

私もいろんなことでお世話になりっぱなしです。

たとえば過去、失恋したときには長電話に付き合ってもらったり、気晴らしに

カラオケに付き合ってもらったり。あの時、友達の支えがなかったら、結構

荒れてたんじゃないかなぁ…と思います。

今もこうして付き合いができるのも、気心が知れてるからですよね。

気が合わない人は、知らずのうちに疎遠になってますし(ーー;)

今月末には3人のうちの一人が、今度は石川県の彼の元へ行ってしまうので、

それも寂しいです。今までは車ですぐ行ける距離に居たのに…

石川に行く前に、もう一度会えると思うので、そのときはまたゆっくり話したいと

思ってます。寂しいけど、彼女が幸せになるのなら、それが一番です。

さて、うちの赤子が起きだしたようなので、このへんで。

| | コメント (0)

おひさしぶりです。

Image093_2 かなりの長い間、更新してませんでしたねぇ…

その間に第二子を出産したり、めまぐるしい日々でした。

しかしまあ、今回もスピード出産でした。

しかも、予定日より二週間も早かったので、私も家族も油断していて、

前回同様、陣痛に気づくのが遅れてしましました((+_+))

6月28日の夜(21時頃だったかなぁ)どうも寝付きが悪く、お腹も少し張っているような

感じで、ベッドでごろごろしておりました。なぜか長男も寝付きが悪く、私の隣でこれまた

ごろごろ。24時頃やっと眠りについたかと思いきや、またお腹の強い張り。

このときは「あら、お腹壊したかなぁ」くらいの感じで、陣痛とは疑わず。

そしてうつらうつらしながら午前3時。「お腹痛い…下痢か?」と思いトイレに行くと、

お通じがあったので、「やっぱりお腹壊してたんだ~」と、気を抜いたときにヘンな

感触が…見てみると、おしるしが!!

夫に「おしるしがーおしるしがーー!!」とうれしいやら、ビックリしたやらで知らせ、

病院に電話したところ「前回のお産も早かった(4時間で出産)ので、今すぐ病院に

来てください」とのこと。夫が長男の身支度をしている間にも、陣痛が襲ってきて、

陣痛に合間に私も保険証やら何やらバッグに詰め込みました。

それからなぜかもたついて、病院に着いたのが4時頃でした。

病室に案内され、分娩着に着替え、すぐにLDR室へ。

それから急激に陣痛の間隔が縮まり、絶え間ない腹痛と腰痛に苦しみ、夫が入って

きたときには子宮口全開で、続いて先生も入ってきて…

二回目の出産なので、呼吸法も大丈夫だろう…と思っていたら、なぜか呼吸法がうまく

いかず、結局、吸引分娩になってしまいました(-_-)

立ち会った夫は私の頭の位置から見ていたので、赤ちゃんが吸引される場面をモロに

見てしまったのでした。「リアルすぎて怖かった…」と言っておりました。

(元々は立ち会う予定ではなかったのですが、成り行き上、立ち会うハメに…)

それに、私があんなに痛がっている姿を見るのも最初で最後でしょうから、そりゃ

ビックリするでしょうよ…でもまあ、生まれた瞬間は感動していたようです。

そんな次男も早や、2ヶ月半です。子供の成長は早いもんですね。

しかしまあ、子供も二人となるとやっぱり大変です。次男より長男のほうが今は大変な

時期かも知れません。できるだけ長男にかまってあげようとしているのですが、

これまた難しいもんです。あと数年すれば、だいぶラクになるんでしょうけどね。

というところで、次男が泣き出しました。

とりあえずこのへんで。。。

| | コメント (2)

« 2007年6月 | トップページ | 2007年11月 »